2015年01月02日
変人扱いされずにトンデモ論を話すコツ ~ 事実認識を広めていくために大切なこと
新年、懐かしい友人や親戚とひさしぶりににあって、楽しい思い出話を、、、と思いきや、この世知辛い時節柄、ついついまじめ話に突入という方も多いだろう。単なる一発ギャクのようにみえた「ダメヨ~ダメダメ」も官僚やアメリカからのパワハラに対する抵抗という大衆心理を反映しているようにも思う。ただその一方で、メディアがつくりだす空気に流されやすい国民性との衝突に悩まれることも多いのではないかと思う。時には「変人扱い」されてしまうこともある。そうならないために、何が必要か。
変人扱いされずにトンデモ論を話すコツ
というタイトルの記事を目にした。http://www.collective-evolution.com/2014/12/13/how-to-talk-to-your-friends-family-without-sounding-crazy/ という外国の記事の翻訳を載せたブログである。
事実が伝わらないときに「自分は正しいことをいっているのに・・・」というような自己正当化意識と対象否定意識、つまりはエゴイズムは事実を広めるのにマイナスにしかならない。あくまでも謙虚に、自分自身が追求し続けていることが重要なのである。
http://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-11967466548.html?utm_medium=twitter&utm_source=twitterfeed ブログ「世界の裏側ニュース」から転載
