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『日本を守るのに右も左もない』厳選秀作集5 天皇制国家の源流/私権国家中国

この「厳選秀作集5」は、日本の支配勢力=天皇制国家の源流および中国史を追求した記事を掲載しています。
これからも『日本を守るのに右も左もない』をよろしくお願いします。

【8】天皇制国家の源流
★「朝鮮半島からの流入民との融和をもたらした古代日本人の縄文的性質」 [1]
★「古代朝鮮からの侵略部族が、一貫して日本を支配してきた」 [2]
★「朝鮮半島発の支配階級はどのようにして入ってきたのか?」 [3]
 「北方の扶余族(高句麗・百済)に追われて逃げた倭人勢力(=加耶)が第一期大和朝廷」 [4]
★「朝鮮の支配部族の源流」 [5]
 「ツングース(百済)やモンゴル(新羅)に追われた呉越(伽耶)が大和朝廷」 [6]
 「高句麗広開土王に追われてやってきた応神(百済王族)が第二期大和王朝」 [7]
 「百済発の応神勢力と手を組んだ葛城勢力」 [8]
★「日本と朝鮮の支配部族の源流」 [9]
★「日本に脱出してきた徐福が作ったネットワークが大和朝廷」 [10]

【9】中国はどのようにして私権国家となったか?
★「夏・殷・周 王朝の誕生」 [11]
★「春秋戦国・秦 550年間にもわたる遊牧部族同士の同類闘争が、心を歪ませ、思想を発達させた」 [12]
★「漢 冊封体制と朝貢制によって中国史上初の私権統合体制を実現した漢帝国」 [13]
★「五胡十六国・南北朝 戦乱により部族集団が解体され、現代中国の原型=3層の人民構成が形成された」 [14]
 「共同体を喪失した中国の官僚の私権観念=儒学」 [15]
★「西欧の侵略に対してトコトン無能だった中国の科挙官僚と、敵を直視した徳川幕府」 [16]

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