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米大統領選の不正選挙プログラムを作ったプログラマーの証言

Posted By nihon On 2014年12月16日 @ 8:46 PM In 01.どうする?マスコミ支配 | No Comments

衆院解散総選挙は、自民党の圧勝で終わった。

自民党安倍内閣の成果は、次のように劣悪である。

にもかかわらず、自民党が圧勝したのは不正選挙が行われたと考えるしかない。

 

20141213-4 [1]

今回の解散総選挙でも不正選挙情報が続々と発掘されるであろう。

それは順次、紹介してゆくが、今回は、2004年の米の大統領選挙の不正選挙プログラムを作ったプログラマーの証言を紹介する。

いつも応援ありがとうございます。

 

「アメリカの不正選挙裁判 (日本でもとっくにやられている・・・)」 [2]の動画を文章に書き起こしたものである。
2004年12月13日 大統領選挙に関する公開討論

クリントン・ユーゲン・カーティス(Clinton Eugene Curtis)コンビュー・プログラマー

クリントン:私はプログラマーとしてNASAに勤務し、エクソン・モービルや運輸省にも勤務していました。

Q:不正な選挙を行うために使用される秘密のプログラムは存在しているのですか?

クリントン:はい。

Q:どのようにしてそれを知ったのですか?

クリントン:2000年の10月に私が勤めていたフロリダのロペトにある会社で、現在の下院議員であるトム・フィーニー氏用の試作プログラムを書いたからです。彼ら(ブッシュ陣営)は正しくそれをやったのです。

Q:「正しくそれをやった」というのは選挙の不正操作の事ですね?

クリントン:実際の投票はどうであれ、結果は51対49になるようになっています。

Q:それであなたが設計したプログラムは選挙官史や州管理委員会が検知できるようなものですか?

クリントン:いえ、決して見ることはできません。

Q:では、選挙を不正操作するそのようなプログラムをどのようにして発見したらいいのですか?

クリントン:ソースコードを見るか投票用紙の受取書を入手して数え上げ、実際の投票数と比較する以外に他の方法は全くありません。自動票数計算機の製造業者は誰にもそのソースコードを見せようとはしておりません。どのような選挙も投票用紙なくして、その正当性を検証することはできません。

Q:そのような不正選挙用ソフトが存在している事や、出口調査と開票集計との結果がかい離していることから、あなたはオハイオでの大統領選が不正に行われたか否かについて何か意見はお持ちですか?

クリントン:はい、不正は行われたと思います。

Q:不正がなかった事を確証するようなものは全くない?

クリントン:全くありません。

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ここで問題となっている2004年米大統領選後に行われたオハイオ選挙区の出口調査は開票結果は大幅に食い違っており、米の公的機関(国立選挙資料館や政府説明責任局)も問題を指摘している。

「2004年のオハイオ選挙区にて、投票直後に行われた出口調査の結果は票の開票結果が誤りであることを示す、ほとんど反論の余地のない証拠となっている。」(国立選挙資料館)

「2006年の選挙の完全性は保障できない」(政府説明責任局)


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[2] 「アメリカの不正選挙裁判 (日本でもとっくにやられている・・・)」: http://71698529.at.webry.info/201412/article_18.html

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