引き続き第3弾です。
6月28日 なんでや劇場 レポート(1) [1]
6月28日 なんでや劇場 レポート(2) [2]
それでは、世界経済をを牛耳っているのは、ロスチャイルドとロックフェラーだけなのでしょうか?
ここからは世界を支配する闇の勢力を分析していきます。
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【世界を支配する闇の6勢力】ベンジャミン・フルフォード氏情報 [3]
※参考
イルミナティ :るいネット「フリーメーソンとは? イルミナティとは?」 [4],「イルミナティとはカソリックのもうひとつの顔=白人至上主義的な利益追求の科学サロンである」 [5]
ドイツ騎士団・スカル&ボーンズ・ブッシュ:「デーヴィッド・アイク来日 日本人は「覚醒」するのかな?」 [6]
紅幇(ほんぱん):Wikipedia [7]
青幇(ちんぱん):Wikipedia [8]
ベンジャミン・フルフォード氏の最新情報 [3]によると、①イルミナティ(欧州貴族)と②アングロサクソン(英王室)と⑥中国が手を組んだらしい。
⑤イスラム・アラブは中立らしいが、1週間前アラブ共通通貨構想が発表されたことから考えて、アラブも欧州・中国と手を結ぶ可能性が高く、ロスチャイルドやロックフェラーは劣勢に追いやられる。
ただし、故太田龍氏によれば、ベンジャミンはイルミナティのエージェントとのことである。
最近は、イルミナティは反省して、人々のために動くとプロパガンダをしており、上記の最新情報の中にも、
現在中国、アングロサクソン、龍族とヨーロッパのイルミナティが世界から貧困をなくし、環境破壊を止め、封印された技術を開発することに同意をしている。
この部分は到底、鵜呑みにできない話ではありますが…。
<レポート(4)へつづく>