tamaさんの11月22日の記事の補足として、中央銀行に反対していた4名のアメリカ大統領のことについて調べてみました。 🙄
歴代のアメリカの大統領で 在職中に命を落とした人は病気、暗殺を含めて6人います。 1945年の脳卒中によるフランクリン・ルーズベルトの死を除く5人の死の原因は 暗殺が4人と旅行中に食べた食事が原因で重い食中毒になりそれが原因で死亡(ところがNYタイムズは死因は脳梗塞と発表しました。事件は1923年ですが、この頃NYタイムズは既に買収されていたようです。)したのが1名ですが 、そのうち4名までが中央銀行に反対しています。
ちなみにその4人とは 1865年のリンカーン、1881年のガーフィールド、1923年のハーディング、1963年のケネディーの4人です。金融界の実情 [1]より
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4名の共通項は、言うまでもなく『アメリカ大統領』、『暗殺』、『中央銀行反対』である。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
エイブラハム・リンカーン [2]
ジェームズ・ガーフィールド [3]
ウォレン・ハーディング [4]
ジョン・F・ケネディ [5]
例えばケネディー大統領の暗殺の瞬間は映像 [6]としても残っている。
1963年、11月22日12時30分、テキサス州ダラスで鳴り響いた数発の銃弾は、時の米国大統領ジョン・F・ケネディの頭を粉砕し、後の世界情勢を確実に変えてしまった。
後任のジョンソン大統領は、国家による公的調査機関「ウォーレン委員会」を設置して、事件の調査・究明に当たらせた。結論は、オズワルドの単独犯行で、ケネディ大統領の致命傷は後方から撃たれた一発の弾丸とされた。
これは、あまりにも強引な結論だった。有名なザプルーダ・フィルム(ケネディが撃たれた瞬間を写した16ミリフィルム)を見ると、ケネディの頭は後方にのけぞっている。これを見れば子供でも、ケネディは前方から撃たれたのだとわかる。
後の世論調査では、この結論を信じていない米国人は80%以上に達していることがわかった。そして事件の背後に超国家権力が介在していることもまた、米国人のほとんどが確信しているのである。(中略)
驚くべきは、ジョンソン大統領の「ケネディ暗殺に関わる情報は2039年まで公開できない」という行政命令だ。2039年といえば、ケネディ暗殺の年に生まれた人が76歳になっている。つまり、政府は事件を封印したということだ。裏を返せば、そこに国家が転覆するような事実が存在していたことになる。
また、オズワルドの死後3年間に、重要証人18人が死亡している。6人が撃たれ、1人は咽喉を切られ、もう1人は首に空手チョップを受けて殺害されている。3人は交通事故、2人は自殺、3人は心不全、残る2人は自然死である。(中略)
関係者の死が200人にも上るという別の調査もある。いずれにせよ、これは確率から見てもあまりに不自然である。
米国では、情報機関による自動車や飛行機事故、自殺や心臓麻痺に見せかけた暗殺は少なくない。死体が存在しなければ事件にならないため、日本と違って国土が広いので砂漠や湿地帯に埋めてしまえばわからない。世界はここまで騙された [7]より
ネット上で調べる限りでは、これらの暗殺がなぜ行われたのか、明確な理由は分からない。 🙁
しかし、911のような自作自演が公然と行われる国である、ケネディー大統領の暗殺の映像を見れば数々の矛盾やその後の捜査のに対する隠蔽工作が垣間見られる。 ![]()
これらの4名の暗殺は、アメリカ大統領であっても決して踏んではならない虎の尾を警告している無言のメッセージと受け取るのが素直ではなかろうか。 👿