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「国際金融家へのささやかな個人的対抗方法」

反ロスチャイルド同盟の掲示板」というサイトを見つけました。http://9122.teacup.com/antirothschild/bbs?M=ORM&CID=217&BD=6&CH=5 [1]
そこで「国際金融家へのささやかな個人的対抗方法」というのを、あの早雲さんが述べています。
■ “餌”を少なくする方法
 ● 金融家から借金をしない
 ● クレジットカードはできるだけ使用しない
 ● 投機的な株式取引に参加しない
■ 情報支配を減少させる方法
 ● TVや新聞に広告を出している企業の商品を買わない
 ●“事実”が歪曲されていると思ったら書き込む

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国際金融家へのささやかな個人的対抗方法

[無効な対抗策]
■ 戦争や反乱そして暴動
いわゆる過激な政治運動は国際金融家の思う壺である。
・・・中略
[有効な対抗策]
ますます貪欲になっている国際金融家は、さらに大量の金を喰らおうとしている。
サムソンの毛髪に相当する国際金融家の力の源泉は、恐竜にとっての餌に相当する金である。
“餌”を減らしていけば、国際金融家は力を失い、絶滅の危機に陥る。
国際金融家の“餌”は金だが、それ以外の人たちも、お金で餌(食糧などの生存条件)を手に入れなければならない。
そして、国際金融家の支配構造に変わる生存維持構造ができない限り、国際金融家の支配はずっと続くことになる。
また、瀕死の国際金融家は“餌”を苛烈な手段で手に入れようと策動する可能性が高く、災厄が長期的に続くかもしれない
■ “餌”を少なくする方法
 ● 金融家から借金をしない
 ● クレジットカードはできるだけ使用しない
 ● 投機的な株式取引に参加しない
株式の取引を一概には否定しない。
しかし、株式から得られる配当ではなく、株式の売買益をめざして行っているのなら、とくにこの時期やめられることをお奨めする。
■ 情報支配を減少させる方法
テレビや新聞などの主要メディアが“事実”の報道をしていないと強く感じている。
重箱の隅をつつくように追いかけたり、当サイトなどのまとまなメディアを参照することでようやく“事実らしい”ことがわかるが、それが“事実”であるという保証はない。
このような現状を少しずつ改善していかなければ、世界は、金融家資本家の思惑に近いかたちで動き続けることになる
 ● TVや新聞に広告を出している企業の商品を買わない
 ●“事実”が歪曲されていると思ったら書き込む
「あれっ、おかしいな」と思った報道があれば、思い込みでもいいからインターネットのここのようなサイトに書き込む。
どちらがより“真実らしいか”をみんなで論議していく。
事実はあるとしても、真実というものはないのだから、ガセっぽいものであっても書き込むことで何かが見えてくるかもしれない。
何が“事実”なのかは、結局、一人一人が見極めるしかないし、どういう“意味”を持っていることなのかということになれば、なおのこと一人一人が考えて判断するしかない。

「余計なものは買わない」と「おかしいと思ったら書き込む」。
さすが、晴耕雨読さんです。
誰でも出来る、そして、みんながやれば有効。

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