政治について、“衆議院が…参議院が…”って話している時、
“あれあれ 🙄 ?国会議員ってどんな仕事しているんだっけ
”
ってとっても根本的なことに疑問をもちました 
子供用のページで調べてみると
法律案を国会に提出する。
会議で発言したり、文書で質問したりして、内閣の政治の進めかたを監督する。
法律案の制定、予算の議決、条約の承認、内閣総理大臣の指名など、国会の決定に参加する。
国民の意見を聞いて政治に反映させる。
外国の政治経済の情勢を調べて政治に反映させる。
国会に参加する以外にも
すべての議員は、何らかの「(常任)委員会」というものに所属しています。
大人数ではどうしても議論が大味になってしまいがちなので、
専門知識を持った議員が提出法案を少人数の委員会で検討します。
つまり、委員会は少数精鋭なのです。
提出法案をしっかりと審議することで問題点を明らかにし、
より良い状態にして本会議へ送るというのが委員会の役目なのです。
議員さん=法律を作る為の人
そしてその給料はなんと
無役の議員で月額137万5000円。
これにボーナスにあたる期末手当てが718万円。
これだけでざっと年収2400万円。
その他の経費も足すと…結局、ヒラの
国会議員一人維持するために年間6000万円以上の税金
国会議員らの手に渡る直接費だけで800億円にものぼる。
この数字は、日本の政府税収の0.2パーセントにも及ぶのだ。
国会議員の給与をまず削減しては?より [1]
税収の0.2%~~~
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こんなにもの金額をかけて、成立していく法案。
けど現状はみんが知らない間に(国会議員の人も把握できないほどに)いろんな法案が成立してる。
これってホントに必要なもの??
頭が
だらけになってしまいました… 🙁 
そのお金を違う使い方をしたほうが、日本よくなりそ~

と思ってしまうのは私だけでしょうか 
そう思う!って思った方~
お願いします 
